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代表者からのメッセージ

代表:八木栄一当社代表者八木栄一は、産業用ロボットメーカーで、産業用ロボットの研究開発に従事してまいりました。この間に、電子制御技術やシステム技術ならびにロボット技術を培いました。
これらの技術を基盤にしまして、さらに和歌山大学で長年パワーアシストスーツを研究しました。
この研究成果を基にして、和歌山大学発のベンチャ企業にて、パワーアシストスーツを開発製造販売しています。
パワーアシストスーツの事業活動を通じて、和歌山から世界を元気にし、これからの高齢化社会におきまして、高齢者や女性の活躍を支援してまいります。
電動アシスト自転車が「高齢者や女性の足」となって普及しているように、パワーアシストスーツが「高齢者や女性の腰」となり、農業から物流業や建設業などはもちろんのこと、介護や日常生活においても幅広く普及し、日本から地球の高齢化社会を支えるようになることを願っています。

 

会社概要

社名 パワーアシストインターナショナル株式会社
代表者 八木 栄一
本社所在地 和歌山県和歌山市
設立 2015年3月
役員 代表取締役 八木 栄一
業種 電気機械器具製造業
業務 パワーアシストスーツの企画開発・設計・製造・販売。
主な取引先 ・大手建設会社・大手化学会社・大手食品会社 ・大手物流会社・農業協同組合

会社沿革

1974年4月~2005年3月 八木栄一、産業用ロボットメーカーにて、産業用ロボットなどの研究開発に従事
2005年4月~2014年3月 和歌山大学システム工学部の教授として、パワーアシストスーツを研究開発
2010年4月~2015年3月 農林水産省より研究支援を受け、農業用パワーアシストスーツを開発し実用化
2015年3月 パワーアシストスーツを製品化するべく和歌山大学発ベンチャとして、パワーアシストインターナショナル株式会社を設立
2016年10月~2018年3月 和歌山県より研究支援を受け、量産型パワーアシストスーツを開発し製品化
2018年3月 農業、物流、建設、工場内作業、介護や日常生活において利用できるパワーアシストスーツの製品化に成功
2018年10月 パワーアシストスーツを、本格的に販売開始

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